限界を超える挑戦と人を想う組織。「世の中になければ、 自分たちで創る」、唯一無二の技術革新
投稿日:2026.06.25 最終更新日:2026.06.25
株式会社ソディックは、石川県の加賀事業所を主力生産のマザー工場とし、世界トップレベルのシェアを持つ放電加工機をはじめとした工作機械を製造するグローバル企業です。創業から間もなく50周年を迎える歴史ある大企業でありながら、その内部には「世の中になければ、 自分たちで創る」という熱いベンチャー気質が深く息づいています。
今回は、タイ工場での豊富な現場経験を経て、2025年に新設された生産技術部を牽引するK様と、大手メーカーでのキャリアを経て地元・石川県へUターン転職を果たしたT様が登場。
世界を驚かせる技術力の裏側にある果敢なチャレンジ精神や、新設部署が挑む現場に寄り添った業務改善、そして理想の暮らしとキャリアを両立する新たな働き方について、たっぷりとお話を伺いました。
Profile
K.R様
株式会社ソディック 工作機械事業本部 生産技術部 部長
新卒でソディックに入社。国内業務を経て主力のタイ工場へ赴任し、設計開発を主軸に製品立ち上げや品質管理マネージャーとして海外拠点の品質改善を主導。帰国後、2025年に新設された生産技術部の部長に就任し、開発・生産・品質を横断したモノづくり基盤の強化に取り組んでいる。
T.Y様
株式会社ソディック 工作機械事業本部 生産技術部
大学卒業後、国内有数の大手電機メーカー2社でディスプレイ開発や自動化ライン立ち上げ等の生産技術を経験。家族との時間を重視しUターンを決意、2025年8月にソディックへ入社する。現在はこれまでの知見を活かしながら、現場に寄り添った業務改善や仕組みづくりに奔走している。
【Adviser】山田 圭祐(やまだ けいすけ)
ココカラ転職 北陸エリア担当
大学卒業後の公務員時代から一貫して「北陸のために」という想いを胸に活動。株式会社カラフルカンパニー入社後も人材紹介部門にて同エリアを担当し、自社のネットワークと自身のフットワークを活かしながら、大手では拾いきれない地元優良企業や老舗トップシェア企業の求人提案を心がけている。
限界を超える技術力。他社が頼る最後の砦
―まずは、ソディック様がどのような製品を作られているのか、その強みについて教えてください。
K様:
当社は、プラスチックなどの素材を成形加工する際に必要となる金型を作るための「産業機械」や、パックご飯・製麵機を中心とした「食品機械」、各種機械の金属部品を作る「工作機械」を主に開発・製造しています。中でも、数値制御(NC)放電加工機は世界トップレベルのシェアを持っています。
世の中のあらゆる製品が小型化・精密化していく中で、部品一つをとっても、より微細で精度の高い加工が求められる時代になっています。私たちはそうした極めて高い精度が要求されるハイエンドモデルの工作機械に特化することで、多くのお客様から信頼をいただき、モノづくりの最前線を支え続けています。
―ソディック様ならではの、高度な技術力が伺えます。実際にお客様からはどのようなご相談が寄せられるのでしょうか。
K様:
よくあるのは、「他社の機械では加工できない特殊な素材を扱いたい」「より高い精度を出したいが、今の設備では限界がある」といったご相談です。他社様で断られてしまった、極めて難易度の高い案件が最終的に当社へ持ち込まれるケースも多いですね。例えば、最近需要が急増しているAI関連の光ケーブルに極小の穴をあける加工があります。こうした、国内でも当社にしか対応できないような超精密技術を求められることも珍しくありません。「ソディックならなんとかしてくれる」という、お客様からの最後の期待に応え続けることが、私たちの使命だと感じています。
「世の中になければ、 自分たちで創る」、失敗を恐れぬベンチャー魂
―その圧倒的な技術力を支えている、社内の風土について教えてください。
K様:
当社の根幹には、「創造」「実行」「苦労・克服」という企業理念が深く根付いています。これはまさに、「お客様の課題解決に必要なものが世の中になければ、自分たちで創りだす」という精神です。来年で創業50周年を迎え、グローバルに事業を展開する規模になっても、社内にはまだまだ熱いベンチャー気質が溢れています。新しい技術分野や前例のない課題に対しても、「まずは手を動かしてやってみよう」という非常に前向きな姿勢が浸透しています。
―前例のない課題に挑む分、思い通りにいかないことや、失敗に直面することもあるのではないでしょうか。
K様:
おっしゃる通りです。時には、技術者たちがそれぞれのこだわりを追求して突き詰めた試作を重ねるあまり、想定以上の時間や費用をかけてしまったり、一生懸命に作った機械が市場で思うように売れなかったりといった失敗や苦労は多々あります。ただ、当社ではそこで決して終わらせません。なぜ上手くいかなかったのかを徹底的に振り返り、次のマーケティングや技術開発に必ず活かしています。
失敗を単なるマイナスとして捉えるのではなく、未来への貴重なデータや知見として蓄積していく。そうした寛容さと貪欲さが、結果として他社には真似できない独自の製品へと繋がっていくのも事実です。例えば、過去に試行錯誤の末に生み出した「ある極めて精密な加工ができる機械」は、当初は時代を先取りしすぎて売り先に困ったこともありました。しかし現在では市場のニーズが追いつき、当社の売上をしっかりと支える存在になっていたりするんです。
―失敗を恐れず挑戦し続ける風土とのことですが、入社して間もない若手社員であっても、そうした機会は与えられるのでしょうか。
K様:
ええ、当社は年齢や社歴に関係なく、どんどん現場を任せるカルチャーです。
私自身の経験で言えば、入社して間もない若手だった頃、ある機械の設計変更を命じられました。追加の要望に応えているうちに、いつの間にか丸ごと1台の設計を任されることになったんです。スキルも経験も足りない中、上司の「とにかくやってみろ」という言葉に背中を押され、必死に設計しました。しかし、完成した試作機は思うような結果が出ず、費用面でも会社に負担をかけてしまったんです。ただ、上司は「もう1回作り直してみて」と言って、再びチャンスをくれました。失敗を責めるのではなく、そこから何を学び次にどう活かすかを重視してくれる。この経験が、技術者としての私の根幹を鍛えてくれたと感じます。
T様:
ソディックに入社して約1年の私自身も、その「社歴に関係なく任せてもらえる環境」を日々の業務で実感しています。歴史ある企業でありながら、新しい意見や提案を頭ごなしに否定されることは一切ありません。前職の大手企業では、決まった開発ロードマップや厳格なルールに縛られることが多かったのですが、ソディックは良い意味で裁量が大きく、自分のアイデアを形にする余地が十分にあります。自分で課題を見つけ、理にかなった提案をすれば「よし、やってみよう」とすぐに採用されるスピード感があり、技術者として大きなやりがいを感じますね。
マザー工場からの革新。新設・生産技術部
―お二人が所属する「生産技術部」は、2025年に新設されたと伺いました。その背景を教えてください。
K様:
当社はこれまで、製造部門と設計を行う技術部門が、それぞれ独立して動いていました。また、長年のグローバル展開により、タイや中国といった各拠点で独自の技術が育ち、ノウハウが蓄積されてきた歴史もあります。しかし、事業規模がさらに拡大し、より高精度で付加価値の高い機械を展開していくためには、各拠点が個別に進めていた品質改善の知見を、一度マザー工場である加賀工場に集約し、体系化していこうという流れになったんです。
国内の高度な職人技術と各国の知見をまとめ、一つの「共通標準」として再び海外の全拠点へ展開し、グループ全体の底上げを図る。その一端を担う組織として新設されたのが、現在の生産技術部です。
この変革を全社で推し進めるべく、私を含め海外の現場を知るメンバーが日本に戻り、現在は様々な部門のマネジメントに就いています。生産技術部だけでなく、各部署が連携して、一丸となった体制づくりに取り組んでいるところです。
―海外の最前線で培われたご経験は、現在の部署間の連携や、新設された生産技術部の役割にどのように活きているのでしょうか。
K様:
海外工場は日本工場に比べて日本人の人員が圧倒的に少ないため、現地では機械系の設計であっても、電気やソフト、さらには生産管理まで、何でも自分で首を突っ込んで課題を解決しなければなりませんでした。そうした環境で知識と対応力を極限まで高めてきたメンバーが日本に戻ってきたことで、社内の熱量が高まり、部署の垣根を越えたスムーズな連携につながっていると感じています。
また、かつては設計部門が生産技術の業務を掛け持ちしており、どうしても日々の業務量に追われて手が回らない部分もありました。しかし、専門部隊として生産技術部が新設されたことで、これまでケアしきれなかった細かい課題にもアプローチできる体制になったと実感していますね。
―T様は、まさにその絶好のタイミングでご入社されたのですね。
K様:
そうなんです。Tさんは入社以来、すでに現場にとって欠かせない存在になっています。彼のように他社での豊富な知見を持つ優秀な人材が、全く新しい視点で改善策を提案してくれることは、組織全体にとって大きな刺激になっていますね。私たちが長年「当たり前」だと思い込んでいた社内のルールに、鋭い疑問を持って切り込んでくれる。そうして内部の人間だけでは気づけなかった改善点を的確に洗い出し、現場に新しい風を吹き込んでくれています。
T様:
本当に良いタイミングでご縁があったと感じています。前職の大手電機メーカーでは、機械による自動化ラインの立ち上げや保全がメインの業務でしたが、ソディックのハイエンドモデルは、手作業で精密に組み立てる工程がまだ多く残っています。この属人化した手作業の職人技を、いかに標準化し、コスト削減や生産効率化に繋げ、最終的に各拠点へ展開できる仕組みにしていくか。これまでにない種類の難しさがありますが、だからこそ自分のアイデアを現場に反映させる余地が極めて大きく、毎日やりがいを感じながら業務にあたっています。
現場との対話が鍵。泥臭く進める業務改善
―入社後、T様は具体的にどのような業務改善に取り組まれているのでしょうか。
T様:
現在は、工作機械の組み立て工程における、部品の管理・供給フローの抜本的な見直しを行っています。
以前は、現場の作業者がその都度部品エリアまで部材を取りに行く運用になっており、移動や部品探しに工数を取られていました。そこで、在庫管理の仕組みを一から整理し直すとともに、組み立て作業を行うすぐそばに、あらかじめ必要な部品だけをピッキングしてセットした「配膳台車」を置く仕組みを新たに導入しました。
こうした取り組みにより、付加価値の高い「組み立て」そのものに集中できる環境を整え、工場全体の生産効率引き上げを目指しています。
―長年培われてきたやり方を変えていく上で、現場の方々とはどのようにコミュニケーションをとられているのでしょうか。
T様:
生産技術の仕事は、単に「こうすれば効率的です」と新しい仕組みを一方的に導入するものではありません。機械相手の自動化ラインとは異なり、手作業の現場を動かすのは「人」です。だからこそ、現場に何度も足を運び、実際に作業をしている方々の生の声を聞くことを何よりも大切にしています。
皆様が長年培ってきたやり方や誇りを最大限にリスペクトしながら、「なぜ今この改善が必要なのか」「どうすればもっと作業が楽になるのか」を丁寧に話し合い、納得いただいた上で一緒に進めるよう心がけています。最近では、現場の方から「部品が取りやすくなって助かったよ」と直接声をかけていただける機会も増え、それが私にとって励みになっています。
K様:
Tさんのように現場に寄り添って進める姿勢は、非常に頼もしいですね。新しい仕組みを急に導入しようとすると現場も戸惑いがちですが、彼はベテランの方たちとも丁寧に話し合い、納得できる形を探りながら着実に改善を進めてくれています。
ソディックの良いところは残しつつ、変えるべきところは変えていく。そのバランス感覚は、これまでの知見があるからこそできる進め方で、私たちとしても非常に助かっています。こうした地道な改善の積み重ねが、最終的には加賀工場だけでなく、海外拠点を含めたグループ全体のレベルアップに繋がっていくと確信しています。
Uターン転職で叶えた、家族との時間とキャリアの両立
―T様が石川県へUターン転職を考えたきっかけをお聞かせください。
T様:
一番の動機は、家族の暮らしを見直すことでした。前職はやりがいがありましたが、日々の業務に追われて帰宅時間が遅く、妻に家事や育児の負担が集中してしまっていたんです。子供の小学校入学という節目を機に、より豊かな子育て環境を見据え、地元の石川県へのUターンを決意しました。実家に戻ったことで家族との時間が増え、オンとオフのメリハリがついた充実した日々を送れています。
ただ、前職の年収が非常に高い水準だったため、地方へのUターンで希望条件を満たせるのか、そして生産技術としての知見をフルに活かせるポジションがあるのかという不安は常にありました。
そんな時、私のキャリアの棚卸しに親身に付き合ってくれたのがココカラ転職さんでした。在職中で忙しく、面談が夜遅くになってしまうことも多々ありましたが、柔軟に対応していただき精神的にも大きな救いになりました。
―ココカラ転職は、どのような経緯でT様をソディック様へご紹介したのでしょうか。
山田(ココカラ転職):
ソディック様とは日頃から情報交換をさせていただいており、「これから生産技術部を新設し、現場の業務改善や仕組みづくりを加速させたい」という構想をいち早く伺っていました。そのため、T様が前職で自動化ラインの立ち上げをはじめ、生産技術における幅広いご経験をお持ちだと社内で共有を受けた際、ソディック様がこれから迎えるフェーズにその知見が活かせるのではないかと感じたんです。求人を一般公開される前の段階ではありましたが、個人情報を伏せたレジュメの時点から「新設部署でお力を発揮できそうな方がおります」とご提案させていただきました。
K様:
そうなんです。新設部署を立ち上げるにあたり、その中核となる人材の確保は非常に難しい局面でしたが、本当に良い方をご紹介いただいたと思います。
特に新設されたばかりの生産技術部には、決まったマニュアルや蓄積されたナレッジがまだありません。だからこそ、指示を待つのではなく、自ら課題を見つけて動ける人材を求めていました。Tさんはまさにその要件にぴったりで、彼の持つ知見が当社の課題にドンピシャで当てはまったんです。
ココカラ転職さんは普段から、当社の求める要件や現場の状況を細部まで把握した上でピンポイントに提案してくださるので、ミスマッチがなく非常に助かっていますね。
次世代のスマートファクトリーを見据えて
―素晴らしいご縁で強固な体制が整いつつありますね。現場で改善の最前線に立つ立場として、今後はどのような工場を目指していきたいとお考えですか。
T様:
会社がこれからさらに売上規模を拡大し、もう一段上のステージへと成長していくためには、これまでベテラン技術者の個人の知識や経験で回してきた業務を徹底的に仕組み化し、誰もが適切に作業を分担できる体制を整える必要があります。新しく入ってきた方でもスムーズに高いレベルの業務に携われるよう、業務フローをより強固にしていきたいです。また、これからの時代は工場内の常識をアップデートしていくために、ロボット技術やAIの導入も真剣に見据えていかなければならないと感じています。
―それでは最後に、これから新たにソディックの仲間になる方へ、それぞれメッセージをお願いします。
T様:
ソディックは、自分がイメージした「やりたいこと」を高い熱量で提案すれば、周囲がしっかりと理解しサポートしてくれる温かさとスピード感があります。これから取り組むべきテーマはたくさんありますが、自分の手で工場の未来を創り上げたいという方にとっては、これ以上ない最高の自己実現の舞台です。ぜひ私たちと一緒に、モノづくりの常識を根本からアップデートしていきましょう。
K様:
生産技術部は2025年にできたばかりの非常に若い組織であり、私たちがこれからやるべき課題は文字通り山積しています。今後、日本国内における人件費の高騰や労働人口の減少に対応し、グローバルな競争力を維持し続けるためには、スマートファクトリー化や最先端の自動化技術の取り込みが絶対に不可欠です。だからこそ、これから仲間になってくださる方には、目の前で起きている大小様々な問題に対して決して他人事にせず、「自分事」として真摯に向き合い、背景を理解して改善までやり切る強い姿勢を期待しています。
当社には、学ぶ姿勢と前向きな気持ちさえあれば、年齢や社歴に関わらずいくらでも大きなチャンスを提供する風土があります。世界トップレベルの超精密加工技術を肌で感じながら、自分の技術でモノづくりの基盤を支え、世界にインパクトを与えたいという熱い想いを持った方と、ぜひ一人でも多くお会いできることを楽しみにしています。
担当コンサルタントより
北陸担当
山田 圭祐
仕事と家庭の両立を目指してUターンを実現させた事例です。地元特化のエージェントとして企業と日ごろから密に連絡を取っている強みを生かして、顕在化していない求人についてもお探しするよう心掛けました。企業に対して積極的なニーズ提案も日々行っておりますので、求人サイトなどでは自分に合う求人がないなと思われる方でも是非一度ご相談いただけますと幸いです。
RECRUIT この会社の求人情報
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年収900万円~1,050万円 年収例/G3(30歳)510万、G4(35歳)620万、G5(40歳)課長クラス 750万、G6(50歳)860万
石川県加賀市
デジタル(FPGA)回路設計エンジニア ※エキスパート/リーダークラス
年収780万円~1,100万円 ※スキル、経験に基づき、社内規定に応じて決定いたします
石川県加賀市
電気設計職(工作機械)※エキスパート/リーダークラス
年収790万円~950万円 年収例/G3(30歳)510万、G4(35歳)620万、G5(40歳)課長クラス 750万、G6(50歳)860万
石川県加賀市
電気設計職 ※マシニングセンタ担当
420万円~859万円 <キャリア別年収モデル>G3(30歳)510万円、G4(35歳)620万円、G5(40歳)課長クラス750万円、G6(50歳)860万円
石川県加賀市, その他
機械設計 ※食品機械担当
440万円~720万円 <キャリア別年収モデル>G3(30歳)510万円、G4(35歳)620万円、G5(40歳)課長クラス750万円、G6(50歳)860万円
石川県加賀市
AI開発エンジニア ※リーダークラス
年収680万円~940万円 ※スキル、経験に基づき、社内規定に応じて決定いたします
石川県加賀市
システムエンジニア(品質保証部)【加賀事業所】
年収500万~830万円 ※スキル、経験に基づき、社内規定に応じて決定いたします
石川県加賀市
電気設計職(工作機械)
年収580万~740万円 年収例/G3(30歳)510万、G4(35歳)620万、G5(40歳)課長クラス 750万、G6(50歳)860万
石川県加賀市
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石川県加賀市
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ソフトウェア開発職(放電加工機)※メンバークラス
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石川県加賀市
機械設計・開発職※産業機械(軽金属用射出成形機)
420万円~710万円 <キャリア別年収モデル>G3(30歳)510万円、G4(35歳)620万円、G5(40歳)課長クラス750万円、G6(50歳)860万円
石川県加賀市
総務課長
650万~800万
石川県加賀市
機械加工 ※未経験歓迎
390万円~710万円 ※目安の年収であり、選考を通じて上下する可能性がございます。
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発送・資材管理(産業機械)※未経験者歓迎
390万円~710万円 ※目安の年収であり、選考を通じて上下する可能性がございます。
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物流管理(生産統括)
390万円~550万円 ※目安の年収であり、選考を通じて上下する可能性がございます。
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プリント基板実装装置の操作・オペレーション等
390万円~710万円 ※目安の年収であり、選考を通じて上下する可能性がございます。
石川県加賀市