セイコーエプソン株式会社は、長野県に拠点を置きながら、売上の約8割を海外が占めるグローバル企業です。その中でも現在、社内ベンチャーのような熱気を帯びて急成長しているのが「IJS(インクジェットソリューションズ)事業部」です。 かつては「門外不出」とされたコア技術を武器に、新たな市場を切り拓く同事業部。
今回は、エンジニアから人事へ転身し組織づくりに挑む村上様と、大手半導体メーカーからUターン転職を果たした内村様が登場。
「地方」と「世界」、「伝統」と「革新」が交錯する現場のリアルを語っていただきました。
Profile
村上 芳樹(むらかみ よしき)様
セイコーエプソン株式会社 人事部 課長 中途採用・新卒採用担当
2000年新卒入社。プリンター事業部でソフトウェア設計やチームリーダーとして約18年間従事。その後、マニュアル作成部隊の管理職を経て、2022年より自ら希望して人事部へ異動。技術現場の肌感覚を持つ人事として、IJS事業部をはじめとする成長領域への「筋肉質な要員構造」の実現を牽引している。
内村 一輝(うちむら かずき)様
セイコーエプソン株式会社 IJS事業部
2022年大学院修了(電池材料研究)後、新卒で大手半導体メモリメーカーに入社し、後工程の歩留まり管理や品質確認に従事。2025年、セイコーエプソンへ転職。現在はIJS事業部にて、インクジェットヘッドの核心部品であるノズルプレートの製造工程を担当。現場装置の主担当として、品質管理やプロセス改善に挑んでいる。
【Adviser】山岸 向日葵(やまぎし ひまわり)
ココカラ転職 長野エリア担当
2020年、新卒で株式会社カラフルカンパニーに入社。人材紹介部門にて北陸エリアを経験後、長野エリアの新規開拓メンバーとして抜擢される。以来、同エリアの開拓と支援に注力し、求職者の転職支援、企業の採用支援の双方を一貫して行っている。
完成品メーカーの聖域を開放。技術屋の誇りと新たな挑戦
―「完成品メーカー」であるエプソンが、あえてその心臓部である「部品」の外販に踏み切る。その背景にはどのような経営判断があったのでしょうか。
村上様:
エプソンは長年、「省・小・精の技術」を核に、プリンターやプロジェクターといった「完成品」を世に送り出すことでブランドを築いてきました。その中で、インクを吐出する「プリントヘッド」は、技術の粋を集めたコアデバイスであり、競合優位性の源泉です。そうした背景から、これまではあくまで「自社製品のための技術」として、社内で大切に磨き上げてきました。
―それでもなお、外販を通じたオープンイノベーションの推進に踏み切った理由は?
村上様:
市場環境の変化と、技術への絶対的な自信です。
デジタル印刷の波は今、商業・産業領域へと急速に拡大しています。紙だけでなく、テキスタイル、パッケージ、建材、さらにはエレクトロニクスやバイオの領域まで。
「我々のプレシジョンコア技術があれば、世界の産業プロセスをもっと効率的で、環境負荷の低いものに変革できる」。そう確信した時、自社製品だけに閉じ込めておくことは、むしろ社会的損失であるという結論に至りました。
―これまでのビジネスモデルを大きく変える、重要な転換点ですね。その本気度は、具体的にどのような形で事業に表れているのでしょうか。
村上様:
象徴的なのが、投資の規模とスピード感です。
今回の事業化にあたっては、既存の製造ラインを流用するのではなく、プリンティングの主柱を担う広丘事業所に、ヘッド製造に特化した専用工場をわずか5年で立ち上げました。現在では、広丘を含む複数の拠点で生産体制を構築。グローバルに外販を行うからこそ、最高品質を担保するためにあえて「メイド・イン・ジャパン」での一貫生産にこだわっています。
これは単なる事業多角化ではなく、エプソンがモノづくりを通じて世界を変える「社会課題解決企業」として進化していくための、強い意志と覚悟が込められているんです。
部署の垣根を超えて集結した、志高きパイオニアたち
―IJS事業部立ち上げの際は、どのようなメンバーが集まったのでしょうか。
村上様:
IJS事業部が誕生した2020年、社内のさまざまな事業部から「新しいビジネスをゼロから創りたい」という情熱を持つ仲間が集まりました。営業部門からは「完成品にとどまらず、デバイス単体で世界市場に挑みたい」という強い意志を持つメンバーが。製造部門からは「自分たちの技術をもっと広げたい」という野心を抱く技術者たちが。共通していたのは、「エプソンの技術で世界を変える」という熱い思いです。そうした高い志を胸に、変革の最前線へと飛び込んだ彼らが、今のIJS事業部を支える力となっています。
内村様:
実際に入社してみて、その「熱」は今も現場に色濃く残っていると感じます。
歴史ある大企業でありながら、IJS事業部には独立した組織のような機動力と、自分たちで事業を牽引しているという当事者意識が深く根付いていますね。
多様な才能を掛け合わせ、組織の活力を最大限に高める
―エンジニア出身の村上様から見て、IJS事業部の成長にはどのような組織戦略が必要だとお考えですか。
村上様:
私が技術職から人事に転身したのも、現場が必要とする技術と人材を、より高解像度で結びつけたかったからです。
現在、エプソン全体で推進しているのが「筋肉質な要員構造の実現」です。これは単に人員数を増やすのではなく、事業成長の鍵となる専門性を持った人材を迎え入れ、組織全体の基礎代謝を高める取り組みです。特にIJS事業部が扱うプレシジョンコアヘッドは、シリコンウエハー上に超微細な素子を形成するMEMS技術の結晶です。もちろん社内にも長年培った技術の蓄積はありますが、そこに異なるバックグラウンドを持つエンジニアの視点が加わることで、予期せぬ化学反応が生まれ、技術革新のスピードが劇的に加速します。私たちは不足を埋めるのではなく、この「知の融合」によってさらなる高みを目指しています。
―内村様の採用にあたっては、技術面だけでなく、その「人柄」や「想い」も決め手になったそうですね。
村上様:
はい。面接でお会いした時、彼からはひたむきな自己成長意欲と、誰とでも信頼関係を築ける明るさが伝わってきました。裏表がなく、本当に真っ直ぐなんです。IJSのような新しい組織では、周囲を巻き込む人間力が不可欠です。彼は「プロセス設計をやりたい」という強い意志に加え、将来はマネジメントや外販ビジネス全体に関わりたいという明確なビジョンまで描いていました。そのプロセス生産技術者としての高いポテンシャルと熱意に、ぜひ仲間になってほしいと感じましたね。
内村様:
面接の場で、スキルセットの確認だけでなく、僕の「意志」や「将来のビジョン」を深く掘り下げてもらえたのが嬉しかったですね。エンジニアとしてどうありたいか、将来どんな価値を生み出したいか。そうした未来の話を真正面から受け止め、可能性を信じてもらえたことが、とても心強かったです。「ここでなら、自分の描くエンジニア像を実現できる」。そう感じて、入社を決めました。
画面越しの指示より、確かな実体を。技術者の本能が求めた「圧倒的な実在感」。
―内村様は大手半導体メーカーからの転身ですが、エンジニアとして具体的にどのような環境の違いを求めていたのでしょうか?
内村様:
前職の仕事もやりがいはありましたが、どうしてもモニター越しのデータと向き合う時間が長く、エンジニアとしての「手応え」に不足を感じていました。数値から推測するだけでなく、もっとダイレクトに目の前の現象と向き合いたかった。エプソン、特にIJS事業部の最大の魅力は、開発拠点と製造現場の距離が近く、組織としても一体となって動いている点です。自分が設計したプロセスが、すぐそばにある装置で形になり、製品として流れていく。モニターの前だけでは得られない、この「現場の熱量」の中で仕事がしたかったんです。
―実際に入社して、その「手応え」はありましたか?
内村様:
正直、想像以上でした。「大企業だから、最初の1年くらいは先輩の後ろについて仕事をするんだろうな」と、勝手に想像していたんです。それが、入社早々「この装置の主担当よろしく」と言われまして(笑)。でも、現場のスペシャリストたちと議論して、自分の提案が製品に反映されていく。仕事の手応えがダイレクトに返ってくるので、毎日本当に充実しています。
村上様:
私たちは「できる人には任せる」というスタンスですからね。内村さんは経験もお持ちでしたし、ポテンシャルも高かった。すぐに活躍できると判断して任せたんですよ。内村さんのように自ら現場に飛び込み、周りを巻き込んでいく姿勢こそが、エプソンのカルチャーだと思いますね。
不可能を1年半で突破。「技術屋魂」が世界を驚かせる
―IJS事業部の「挑戦するマインド」を象徴するエピソードはありますか?
村上様:
私が一番好きなエピソードがあります。ある時、海外のお客様から「従来のヘッドでは溶けてしまう特殊な溶剤を扱いたい」という困難な依頼がありました。常識的に考えれば「対応不可」の案件です。しかし、現場のエンジニアは「だったら、溶けない材料でヘッドを一から作り直せばいい」と言ったのです。
ヘッドの材質を根本から変えるなど、通常なら基礎研究から始めて数年がかりのプロジェクトですが、彼らは「お客様が求めているなら」という一心で社内外を巻き込み、わずか1年半で新技術を確立してしまいました。
トップダウンの命令ではなく、現場の個人の熱意が組織を動かし、不可能を突破する。この「技術屋魂」こそが、エプソンが世界で勝ち続けられる理由だと思います。
―組織として、熱意や挑戦を支える仕組みもあるのでしょうか?
内村様:
はい、実はとても合理的な文化が根付いています。「無駄な時間は徹底的に省き、その分を本質的な挑戦に充てる」という考え方です。
その象徴が、現在取り組んでいるAIを活用したナレッジ共有です。私たちの現場で起きるトラブルは特殊なものが多く、ネットを検索しても解決策は出てきません。だからこそ、社内の膨大な知見をシステムに蓄積し、AIで即座に引き出せるようにしているんです。
まずはそこで調べて、当たりをつけてから先輩に相談する。そうすれば、ゼロから聞く必要がなくなり、互いの時間を有効に使えます。ナレッジの蓄積は地道な作業ですが、「それが将来、チームの武器になる」という共通認識がある。こうした合理性と、手間のかかる作業も「未来への投資」と捉えて協力し合う文化が、組織のスピード感を支えているのだと思います。
「信州の青い空」と「地球儀」を持つ働き方
―豊かな自然環境と、グローバルなビジネス。一見対極にあるように思えますが、実際のフィールドはどのようなものなのでしょうか?
村上様:
「日本の真ん中にある長野で、地球儀を片手にグローバルな仕事をする」。これが私たちのスタイルです。窓の外には北アルプスの絶景が広がっていますが、オンライン会議画面の向こうはシリコンバレーや欧州、中国、さらには新興国など、世界中の拠点と繋がっています。 IJS事業部の主戦場は海外であり、ここ長野から世界中の産業にインパクトを与えています。都会の喧騒で消耗することなく、澄み渡る青空の下で英気を養い、世界と向き合う。これほど生産性が高く、贅沢なキャリア形成の場は他にないと考えています。
内村様:
長野にUターンしてから、生活の質は本当によくなりましたね。満員電車とは無縁ですし、移動時間が減った分、自分の時間も増えました。
挑戦できる仕事がありつつ、プライベートもこれまで以上に充実できる。結果、完全に「いいとこ取り」でしたね。地方だからといって何かを犠牲にすることなく、人生を楽しむためのベストな決断ができたと思っています。
―ご家族を含めた移住へのサポートも手厚いそうですね。
村上様:
はい。キャリア採用の方の多くは、ご家族と一緒に移住されます。そのため、ご本人だけでなく、ご家族にもこの土地を気に入っていただくことが何より大切だと考えています。
私たちはご家族との「対話」を重視しており、形式的な面談ではなく、生活への不安や疑問を直接伺って丁寧にお答えするようにしています。時にはご本人がいない場で、ご家族と本音で話し合うこともありますね。あわせて、先輩移住者の実体験等、独自の生活情報も提供しています。地域ならではの便利な買い物情報やおすすめの医療機関など、ネットにない生活者のリアルな情報を紹介しています。加えて、長野県には質の高い医療や教育環境が整っており、都市圏から移っても安心して豊かな暮らしを送れます。
そうして、長野での暮らしを具体的にイメージしていただき、ご家族の不安を丸ごと解消する。それもまた、「人」を大切にする当社ならではの流儀だと思っています。
泥臭い「熱意」と「改善」で築いた、世界へ挑むパートナーシップ
―首都圏のテック企業と同じ土俵、つまり技術者にも同等の高いレベルが求められると思うのですが、長野という地でそうした採用を行う難しさはあるのでしょうか。
村上様:
そうですね、非常にハードルが高いのは事実です。私たちが求めているのは、世界をリードする技術力を持ったエンジニアですから、どうしても首都圏のテック企業と人材を取り合うことになります。
―そんな中で、ココカラ転職と連携するようになったきっかけは何でしたか?
村上様:
当然、大手を含む多くのエージェントさんから求職者をご紹介いただくのですが、正直に言うとココカラ転職さんのことは、最初はあまり存じ上げなくて…。
ただ、実際にご紹介をいただく中で、その印象は大きく変わりました。まず、書類選考の通過率が非常に高かったんです。私たちの技術領域はニッチで複雑なのですが、そこを正確に理解してくれている証拠だと感じました。
―そこから、どのようにして信頼関係が深まっていったのでしょうか。
村上様:
何より信頼できたのは、その「ガッツ」ですね。もし選考で不合格になった場合でも、ただ「分かりました」では終わらない。「なぜダメだったのか」「どのスキルが足りなかったのか」を納得いくまでヒアリングし、次回の紹介に必ず活かしてくる。そのPDCAを回すスピードと熱量には、目を見張るものがありました。そうした積み重ねを経て、今では長野から世界基準の技術に挑むための、欠かせないパートナーだと感じています。この関係性があったからこそ、内村さんのような素晴らしい方と巡り会えたのだと思います。
―内村様は、実際にココカラ転職を利用されてみていかがでしたか?
内村様:
僕は他のエージェントは使わず、ココカラ転職さん一本だったのですが、担当の山岸さんには、本当に「伴走」してもらった感覚があります。
企業の特色や給与面などの詳細な調査はもちろんですが、一番助けられたのは精神的な面です。転職活動は学生の就活時代とは違い、職場の同僚に相談するわけにもいかないので、どうしても孤独になりがちです。そんな時、面接の感触や不安な点を、親身になって聞いてもらえたのがありがたかったですね。
在職中で時間が取りにくい中、夜遅くの時間帯でも面接対策に付き合っていただくなど、こちらの事情に合わせて柔軟に対応してくれたおかげで、自信を持って本番に臨むことができました。
世界を変える「プロフェッショナル」を求む
―最後に、転職を考えている方や、自身のキャリアに迷いを感じている方へメッセージをお願いします。
内村様:
まずは、少しでも現状に迷いがあるなら、思い切って「動いてみる」ことをお勧めしたいです。転職活動は、必ずしも会社を変えることだけが目的ではありません。自分のキャリアを棚卸しし、「自分はどうありたいか」を見つめ直す絶好の機会だと思うからです。
その上で、もし「新しいことに挑戦したい」という気持ちがあるなら、ぜひ当社のIJS事業部を選択肢の一つとして加えていただけたら嬉しいです。ここでは、「チームで協力して、新しい価値を生み出す」という文化が深く根付いています。誰かが新しい技術や手法を取り入れようとすれば、周りが面白がって協力してくれる。そんな温かさとスピード感の両方がある環境です。一人で抱え込まず、仲間と共に成長したいと願うエンジニアにとって、ここはとても居心地が良い場所だと思います。
村上様:
当社のエンジニアとして働く醍醐味は、「仕事の領域に線を引かない」という点に尽きます。企画という最上流から、実際にカタチにする製造の現場まで、すべてのプロセスに当事者として深く関わることができる。仕事が細かく分業化されていないからこそ、エンジニアとしての視座が広がり、圧倒的なスピードで自己成長につなげることができるのです。
そしてもう一つ、私たちは「時間」を大切にしています。業務効率を追求するのは、ただ会社のためだけではありません。空いた時間で家族と過ごし、プライベートを充実させる。そうして生活が豊かになることで、また良い仕事ができると考えているからです。
長野という地に根を張りながら、グローバルな仕事に挑み、かつ人間らしい豊かな時間も手に入れる。そんな「よくばり」なキャリアを築きたい方を、私たちは待っています。ぜひ、信州から一緒に世界を変えていきましょう。
―本日はありがとうございました。
担当コンサルタントより
長野担当
山岸向日葵
非常に優秀な経歴をお持ちで、初回の面談でも若手とは思えない落ち着きと聡明さが印象的でした。市場価値が非常に高い方ではありましたが、面接は事前準備が肝なため、キャリアの棚卸しと入社後のビジョンを具体的に言語化してもらうことを意識して面接対策しました。
結果として複数社から内定を獲得。内定後も企業側との面談を重ね、納得いくまで比較検討いただいた上で、後悔のない決断をサポートできたと感じています。
COMPANY 会社概要
| 会社名 | セイコーエプソン株式会社 |
|---|---|
| 資本金 | 532億400万円 |
| 売上高 | 連結13,629億円(2024年通期) |
| 事業内容 | プリンティングソリューションズ事業 ビジュアルコミュニケーション事業 マニュファクチャリング関連・ウエアラブル事業 |
RECRUIT この会社の求人情報
インクジェットヘッドデバイスの構造設計開発
600万円〜900万円 モデル年収(30歳:一般クラス/600万円、35歳:主任クラス/750万円) ※目安の年収であり、選考を通じて上下する可能性がございます。
長野県塩尻市
インクジェットプリントヘッドの薄膜ピエゾアクチュエータ要素技術開発
600万円~1,000万円 モデル年収(30歳:一般クラス/600万円、35歳:主任クラス/750万円) ※目安の年収であり、選考を通じて上下する可能性がございます。
長野県塩尻市
【オープンポジション】組み込みソフトウェア設計開発
550万円〜1000万円 モデル年収(30歳:一般クラス/600万円、35歳:主任クラス/750万円) ※目安の年収であり、選考を通じて上下する可能性がございます。
長野県塩尻市, その他
インクジェットヘッドのアクチュエーターアセンブリ要素開発
600万円~1000万円 モデル年収(30歳:一般クラス/600万円、35歳:主任クラス/750万円) ※目安の年収であり、選考を通じて上下する可能性がございます。
長野県塩尻市
本社経理業務(単体/連結決算)【長野県諏訪市または塩尻市 ※東京応相談】
500万円~1000万円 ※目安の年収であり、選考を通じて上下する可能性がございます。
長野県諏訪市, その他
インクジェットプリントヘッドにおける調達業務
600万円~1000万円 モデル年収(30歳:一般クラス/600万円、35歳:主任クラス/750万円) ※目安の年収であり、選考を通じて上下する可能性がございます。
長野県塩尻市
プリンティング事業製品における生産企画(生産管理/計画立案/合理化)業務推進
600万円~1000万円 ※目安の年収であり、選考を通じて上下する可能性がございます。
長野県塩尻市