【詳細】
■アジア圏のメーカー・看板製作会社等からの問い合わせ対応はもちろんのこと、技術サポートのために現地へ出張いただき、導入・設置、ユーザー教育、保守、修理を担当いただくこともあります。
■顧客先で得た情報を営業や開発部門にフィードバックし、その意見が次の商品開発に役立つこともあるため、社内では極めて重要な役割を担っています。
【エリア】
シンガポール、ベトナム、韓国、まれにオーストラリアなど
【出張期間】
月2回程度(1度につき数日間滞在)
※1ヶ月のうち約3分の1は海外となります。
【変更の範囲】
同社業務全般