【詳細】
■価格交渉、納期調整、不良対応(サプライヤーの数は20~30社程度)
■新規取引先の開拓
■調達方法の改善(物流改善、システム構築)
■取引先管理(国内の取引先がメインですが、海外との取引もあり海外調達の機会もあります)
※医療機器の中での透析装置は生産台数が多く(月2000台程度)、購買調達スキルを磨くことのできる環境です。
※生産台数の増加から購入金額も年々伸びており、取引先との交渉がし易く、新規開拓のチャンスもございます。
※新機種開発の際には開発段階の部品選定等から技術のメンバーと一緒になって話し合いを進めている(コンカレントエンジニアリング)ため調達部門から技術部門へ提案などにチャレンジが可能な環境です。
【組織構成】メディカル金沢工場 資材部 23名(原料、部品ごとに担当が決まっております)
【変更の範囲】
同社業務全般